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ぴぃさんがダントツに安い♪

逆に「ぼくのきいろいバス」にひどく感動してしまいました。。あまりに期待していたせいで、感動は思ったより薄かったです。

早速ご紹介♪

2017年01月19日 ランキング上位商品↑

ぴぃさんはっぴぃさん [ 荒井良二 ]

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 b y 楽 天

日本人で初の賞をもらった本ということで過度の期待をして読んだのが良くなかったかも。人の短所が他人から見れば長所だったり・・・。テレビで観て購入しました。たまたま荒井良二さんの記事を目にして!すごく気になって「はっぴぃさん」と「ぼくのきいろいバス」を購入しました。はっぴぃさんに会えるかな〜 と楽しく読んでいます。対照的な男の子と女の子の行動で1ページづつ進みます。図書館で借りていましたが、手元に置きたく、ついに購入しました。子供たちにも!思い悩む時に時折開いてほしい本です。荒井良二さんの絵が素敵です。自己肯定感を育む感じと、はっぴぃさんは自分の心の中にいるんだよ、と伝えているようで、私はとっても好きな本です。大人が読むとなんだかいろいろ考えさせられます。主人公の「のろのろ」な男の子が我が子とダブって胸がジーンとしましたが!感動が薄くなってしまったのが残念です。お話もすごくほのぼのしてていいお話でしたし!絵も細かいところの遊び心とかがおもしろくていつまでも楽しめそうでした。この絵本の舞台は多分戦争中なんだと思いますが!深刻にならないようにさらっと描かれていてでもちゃんとメッセージが伝わってきます。性格の反対の男の子と女の子の会話がかわいらしくて、ほんわりします。もともと持っていた大好きな本で!職場で辛いことがあって落ち込んでいた友人のために改めて購入しました。本当に子供が書いたように見える絵です。ずっと読みたかったんです!鳥系大好きだから。絵本もあたりはずれがはげしいと思いますが、これはあたりですよ♪はっぴいさん、はっぴいさん、何度も唱えるじゅもんのような・・・絵もかわいらしくて、よんでいると落ち着くかんじです。早く子供と一緒に見たいです。。大人になると枠にはまりたがるというか、画一的な考え方になってしまうけど、「自分の思ったままでいいんだよ」と発想力を大事にしてあげたいなーと荒井さんの絵を見て思えるようになりました。一度目は!ストーリーの展開がよくわかりませんでした。そんなことを自然に読み取ってくれればいいなと思っています。子どもたちはどんなふうに感じてくれるかな?はじめは子どもが描いたようなタッチの絵に魅力を感じませんでしたが!色彩豊かで自由な色遣いがまさに子どもの心を持った人の絵だな〜と感じるようになり!子どもに読ませてあげたいと思うようになりました。クリスマスのプレゼントにするつもりです。何の先入観もなしに読んだ方が良かったと思いました。文字も多くて、うちの子供にはまだ早いです。この内容をあじわえるのはもっともっと大きくなってからだなぁ。。全く異なるタイプの男の子と女の子がはっぴぃさんに会いにいくお話。TVで荒井良二さんを拝見して!その絵のかわいらしさと絵本に向かう姿勢に共感して買いました。とても可愛い素敵なお話です。あなたはそのままでいいんだよ!頑張りすぎないでというメッセージを込めて贈るつもりです。私はいまいちだったのですが、4歳の娘は気にいって読んでいます。